ながれぼし
・舵切ってみればながれる星の下 風のぶ子

【iPhoneカメラ】
(かじきって みれば ながれるほしのした)
※季語「流星」 流星は夜半に多く現れ、八月中に最も多いといわれる。急に空に現れ、非常に早く通過する光体で、その正体は大気の摩擦によって灼熱発光した宇宙塵。ながれぼし。走り星。
夜間の撮影はあきらめています。という訳で、写真は昼間のディンギー 。初めて海に出ましたが
想像以上に面白いものでした。小さな悩みや怒りがどうでもよくなった。
↓前作「法師蝉」↓ 皆様のコメント・選挙観に惹かれ中。有難うございます!
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